双子妊娠33週目 お腹、体調の記録

双子妊娠
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こんにちは、たえこです。

双子を妊娠して33週目に入りました!

猛暑日が続き、なかなかしんどいですが午前中は毎日上の子とお出かけするアクティブな毎日です。

双子妊娠33週目のお腹と体調を記録していきます!

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双子妊娠33週目のお腹

とことん前に出るタイプのようです。

無理やりユニクロのマタニティレギンスを穿いていますが、お腹部分ははちきれそうです。。。

ついに妊娠線ができてしまう。

1日最低2回はボディークリームをたっぷり塗っていたのですが、

ついに妊娠線ができてしまいました(´;ω;`)

分かっています。

妊娠線は一生懸命お腹で赤ちゃんを育てたという母としての勲章だし、

まぁこれから人様にお腹を見せることなんてないのです。分かってます。

1人目の時はできませんでしたが、さすがに双子ではだめだったか。。。

画像は小さく載せておきますね。

↓ 妊娠線めちゃめちゃできてる画像 ↓

妊娠中に使うボディクリームは絶対コスパが大事!!

私は定番のこちら→「ジョンソン ボディケアプレミアムローション」を使っていました!

夏場だったので、香りもこれが1番好きでした!

体重10kg増を維持!

毎回検診の時にお医者さんから「ちょっと増えてるね、ちょっと意識してね。」と言われ続けてきましたが、

2週間前の検診から体重が増えておらず、なんとか10kg増を維持できているようです。

特に食事の制限をしているわけではなく、規則正しい生活を続けているだけです!

妊娠後期に心がけていることに関してはこちらもどうぞ^^

胎動が重く、鈍痛がする…

やっぱり単体妊娠の時に比べると、圧倒的に胎動は強く、頻繁に感じます。

が、今回は1回1回が重く、鈍痛を伴うようになってきました。

「うぅ、、、やめて、、、」という感じ。

横になっていると少しおさまってくれるようです。

子宮頚管が3センチを切ってしまう!

子宮頚管とは、膣と子宮口(赤ちゃんの出口)の間にあり菌を遮断してくれています。

子宮頚管が短くなる=赤ちゃんが下がってきている(生まれる準備をしている)ということです。

2人ともしっかり頭を下にしてくれていることもあり、少しずつ赤ちゃんが下がってきているようです。

31週目の検診時 → 子宮頚管の長さ 3.4センチ

33週目の検診時 → 子宮頚管の長さ 2.9センチ

今まではお腹が張った時と外出する前に張り止めの薬を飲んでいましたが、

これからは1日に3回必ず飲むようにして、できるだけお腹が張らないように気をつけてなければいけないようです。

双子妊娠の場合、半数近くが早産になるとのこと。

35週を超えると帝王切開が可能だが、35週未満であれば35週まで持つよう管理入院が必要になるそうです!

まとめ:上の子が嫉妬して甘えるように。

なんとか母子ともに順調で、安心しました。

お腹が大きくなるにつれて、上の子(2歳)が赤ちゃんの話をすると不機嫌になり甘えてくるようになりました。

大人同士の会話もなんとなく分かっているようで、出産に関する話をするとぐずって抱っこをせがんできます。

本当はたくさん抱っこしてあげたいのに、やっぱりお腹がしんどくてできない。

これからお兄ちゃんになる試練が待っている息子を全力で応援したいです。

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